Xenosaga THE ANIMATION第12話(終)
キルシュヴァッサーはもともとアルベドのところにいたんですね.それが逃げ出して量産型百式を装っていたと.
「アニマの器」と融合したキルシュヴァッサーの救出.さすがに最終回、戦闘シーンも気合い入っています.
救出には成功したものの、天の車が惑星への降下を始め、そのデタッチ(分解)のためにキルシュヴァッサーが残ることに.
そして進入角度が深すぎたELSAを守るべくKOS-MOSが船外に.泣くシオンを見つめるだけのアレン.ここで動かないから進展しないんですよねぇ.
ケイオスは手を光らせて何をしたんでしょうか.そのせいかKOS-MOSも無事に.第3話でも訳ありな感じでしたが、CHAOS(混沌)とKOSMOS(秩序)って名前も関連してます.
アルベドは結局生きており、ヴェクター社長がなにやら悪巧み風味.覆面の側近が増えてるのはなぜでしょう.
原作ゲーム上はまだまだ話は続いているので、アニメも終わるわけにはいかないんでしょうね.つくづく、第7話を見逃したのが悔やまれます(まだ言ってる)
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コメント
始めましてググってやってきたものです
ケイオスは手を光らせて船を動かしたんじゃないですか?最後の方に勝手に操縦桿が動いてましたし。ただの自動操行なのかも。メールアドはスパム避けで存在しません。すみません~
投稿: J | 2005年4月20日 (水) 18時23分